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粟穂鶉
江戸時代を通して鶉は人気があり、日本画や彫刻の題材となっています。
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【粟穂鶉図屏風】土佐光起(1617~1691)筆 東京国立博物館蔵
【粟穂に鶉】立川和四郎富昌(1782~1856) 作 諏訪大社 上社本宮
【粟穂鶉図屏風①】
【粟穂鶉図屏風②】
【粟穂鶉図屏風③】
【粟穂鶉図屏風④】
【粟穂鶉図屏風⑤】
【粟穂鶉図屏風⑥】
【粟穂鶉図屏風⑦】
【粟穂鶉図屏風⑧】